お店は休み。
起きてから『未来』10月号原稿仕上げる。
まだできてなかったのです。担当編集者のKさんが帰省しているのも
あって。8月中旬の小学生の宿題みたいな感じ。まだ大丈夫!
みたいな。でもできたからね。
昼食後、店に行って目録注文品の品出し。そして伝票書き、梱包。
夕方まで。
矢野卓也著『実録ポルノオビ屋 闇の帝王』(徳間書店)という本に
注文ダブリ多し。いいタイトルだよねぇ、これ。
帰る前にメルマガ「早稲田古本村通信」のコラム執筆者に締め切り
などをメールでお知らせ。今回は12日ごろ発行かな。
古書現世・向井透史(こしょげんせい・むかいとうし)